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エクアドル・インタグ地方 いのちはぐくむ神秘の森 自然と共に生きる暮らしを学ぶ旅 ~ツアー

エクアドル・インタグ地方
いのちはぐくむ神秘の森 自然と共に生きる暮らしを学ぶ旅
~ツアーの詳細、お問合せ、お申込みは
     WEBサイトで →  http://bit.ly/fs19-ecuador
【開催日程】 2020年2月29日~3月8日(9日間)
【旅行代金】 420,000円
【申込締切】 一次締切(2019年12月24日)を過ぎていますが、お申込み受付継続中です。
※一次締切以降は航空券料金に伴って旅行代金が上がる可能性があります。
※旅行代金の他に諸費用がかかります(WEBサイト参照)。
南米赤道直下のエクアドルは「命あふれる小さな大地」ー地球の陸地のわずか0.2%に過ぎない小さな大地に1500種以上の鳥類、4000種類以上のランを含めた2万種の植物、その他数多くの固有種・絶滅危惧種が暮らしています。
そして太平洋沿岸からわずかな距離で一気に標高6000メートルを超えるアンデス山脈にいたる高地に位置する「インタグ」地方は、毎日のように霧が発生する「霧の国」。

映画「アリ地獄天国」、12.28より名古屋シネマスコーレで最速上映スタート

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― ぼく、営業成績トップ。いま、終日シュレッダー業務。なんで?
ドキュメンタリー映画「アリ地獄天国」 劇場公開

https://www.ari2591059.com/ アリ地獄天国 公式ウェブ
ツイッター @ari2591059
ファイスブック AriJigokuTengoku
【特報】映画「アリ地獄天国」 https://youtu.be/obznFsu036E

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<劇場公開>
●名古屋・シネマスコーレにて 2019年12月28日(土)~2020年1月10日(金)
12時30分~(1日1回上映) 1月1日(水)のみ14時10分~
http://www.cinemaskhole.co.jp/cinema/html/
初回 12月28日(土)上映終了後、土屋トカチ監督による舞台挨拶あり

<自主上映>
●静岡県沼津市 Live House Quars 静岡県沼津市大手町2-4-10

「PARCアクションツアー沖縄 2019—平和の祈りを沖縄から」(11/22(金)-11/25(月) 3泊4日)

*****以下 転送・転載・拡散歓迎***************
アクションツアー沖縄 2019—平和の祈りを沖縄から
↓お申し込みはこちらから
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=103
******************************************

渦中の島、沖縄は私たちに多くの問いを投げかけます。
抵抗運動を続ける人びとへの警察や機動隊の弾圧は
厳しくなる一方で日々緊迫した状況が現地では続いています。

このツアーでは沖縄各地を訪問し
基地や戦争に反対する思いを共にする方々と
出会い、お話を伺います。
沖縄の住民運動の原点ともいわれる金武湾(きんわん)
反CTS(石油備蓄基地)闘争の
現場となった浜比嘉島周辺も訪問します。
『海はひとの母である』と訴えた安里清信の思想に出会い、
先人たちの実践に学びましょう。
沖縄各地での活動の現場と歴史を巡り、人びとと出会いながら繋がり、
私たちがそれぞれこれからどのようなかかわりができるのか共に考えてみませんか。
学び、歩き、動き出すための旅です。

●日程:11/22(金)-11/25(月) 3泊4日
●参加費:58,000円
(宿泊費、1日目夕食代、

ICRPがパブコメ募集

原発関連のパブコメを募集しています。

http://anti-hibaku.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-05b70d.html

「ここがおかしい日韓報道をチェック」運動の呼掛け

「ここがおかしい日韓報道をチェック」運動の呼掛け

日韓市民交流を進める「希望連帯」では、韓国を何度も訪れ、さまざまな課題のテーマに沿って現場を訪れ、
市民レベルの交流をしてきました。先日は、韓国における反貧困、社会的連帯経済、ムン・ジェイン政権の
労働政策に関する訪問調査を行い、8月21日には、ソウル市庁舎市長室で、朴元淳ソウル市長と「希望連帯」
訪韓メンバー13人が意見交換を行ないました。

慰安婦問題や徴用工問題に発する、この間の韓国に対する日本のマスメディアの報道は、余りにも偏向し、
安倍政権に忖度、迎合して事実を歪曲した報道が垂れ流され、世論をミスリードしています。私たちは、
心あるメディア関係者や市民による共同作業で、報道調査活動(ファクトチェック運動)を広く呼びかけ、
行います。その活動を通して、誤った方向に導かれている日本世論に正当な歴史認識に基づいた事実を
提供します。

このマスメディアに対する報道調査活動(ファクトチェック運動)に参加ご希望の方は、裏面の
「ここがおかしい日韓報道ファクトチェック企画書」に基づいて、参加登録してください。
市民参加で、一緒にマスメディアに対するファクトチェック運動を行ってゆきましょう。
なおこの

ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶国際署名

被爆者団体が国連への署名を集めております。拡散歓迎。

https://hibakusha-appeal.net/signature/

ドキュメンタリー 「ソウルの社会的経済」

ドキュメンタリー 「ソウルの社会的経済」(日本語版、57分03秒)

https://www.youtube.com/watch?v=Zv5H-rWIuRY

ハンギョレ新聞 [特派員コラム]少女像の隣の椅子に再び座ることができるだろうか

ハンギョレ新聞
[特派員コラム]少女像の隣の椅子に再び座ることができるだろうか

2019-08-09
「作者キム・ウンソン、キム・ソギョン夫婦は、少女像の隣に置かれた椅子の下に「隣に座ってみてください。手を握ってください。平和に向けた思いが広がることを祈ります」という文を書いておいた。」
「・・そして、今も期待している。今年のトリエンナーレ展示は10月14日まで続く。もちろん万一の事態に備え、警備を強化するなどの追加対策は立てるべきだが、少女像と市民が会える機会が再びできてほしい。少女像の隣に置かれた椅子に座り、少女像と目の高さを合わせる市民の姿を見たい。」
http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/34055.html

「ベトナムピエタ」像、済州に建設される
2017-04-21
「韓ベ平和財団、ベトナム戦終戦42周年迎え 
今月26日、済州江汀村で記者会見とともに 
ベトナム戦争における韓国の責任を問うベトナムピエタ銅像の除幕式開催 
24~28日、文化祭やトークコンサート、歴史講演も」
 「ベトナムピエタは、ベトナム戦争当時、韓国軍による民間人虐殺犠牲者の母親と無念の死を遂げた名もない赤ちゃんたちの魂を慰めるため、「平和の少女像」を作った作家のキム・ソギョン、キム・ウンギョン氏夫妻が製作した。」

放射能汚染水を海洋放出しないで ー グリーンピース署名呼びかけ

グリーンピース署名呼びかけ

https://www.greenpeace.org/japan/uncategorized/story/2019/08/09/9881/
放射能汚染水を海洋放出しないで–署名で声を!

置き場所ないから海に流す、というのは本末転倒です。
そのようなことにならないよう、声を集めています。
ぜひ、汚染水対策委員会委員長宛てに以下を求める署名にご参加お願いします。
・放射能汚染水の意図的な放出はおこなわないこと。
・放射能汚染水は長期保管とし、並行してトリチウム分離技術を開発適用すること

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