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2017年2月5日 第51回月1原発映画祭/交流カフェ『遺言 原発さえなければ』野田 雅也監督トーク

2017年2月5日に開催した第51回月1原発映画祭/交流カフェ『遺言 原発さえなければ』の野田 雅也監督トーク動画です。

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2017年10月26日(木) PARC特別オープン講座 ワンコイン・シネマ・トーク「命を救う薬は誰の手に?」

 【要申込】 PARC特別オープン講座 ワンコイン・シネマ・トーク 命を救う薬は誰の手に?『薬は誰のものか-エイズ治療薬と大企業の特許権』
 グローバル化の時代といわれて久しい中、私たちは世界の人たちの暮らしや生業、その地で起こっているさまざまな問題について、まだまだ多くを知らずに過ごしています。
 この講座では、PARCが制作した映像作品を見た後、制作に深く関わった方のお話を聞き、参加者とともにディスカッションを行います。
 お互いの感想や意見を出し合い、のびのぴと語り合いましょう。
※特別オープンクラスにつき、どなたでも参加可能です。

PARC特別オープン講座 ワンコイン・シネマ・トーク「命を救う薬は誰の手に?」
日時:10/26(木)19:00~21:30
上映作品:『薬は誰のものか-エイズ治療薬と大企業の特許権』
解説:稲葉雅紀
  (特定非営利活動法人
アフリカ日本協議会 国際保健部門ディレクター)

『薬は誰のものか-エイズ治療薬と大企業の特許権』
(2013年・84分/監督:ディラン・モハン・グレイ)
 アフリカ諸国はじめ世界でHIV/エイズに苦しむ数千万の人々-。
 1996年に抗レトロウィルス治療薬が開発されると、欧米の先進国では一気にエイズ治療への希望が開けました。
 しかし貧困国では高級な薬は手に入りません。

2017年10月18日(火)〜23日(月) 処刑から20年 ながやまのりおが、のこしたもの

☆ 展 示
期間: 2017年10月18(水)~23日(月)
時間: 11:00~19:00 (観覧 無料)
展示品:永山則夫の著作、直筆手紙、はがき(「土井たか子さんへのはがき通信」など)、電報 永山則夫に届いた手紙、はがき
会場: 子どもの本『青猫書房』 カフェコーナーのサロンにて

☆特別企画 トーク&ミニライブ
〇トーク ~駆け出し時代から35年~
―傍聴、取材、往復書簡を預かった永山則夫のこと―
ゲスト 嵯峨仁朗(さが・じろう)さん 現在、北海道新聞本社 生活部長
〇ミニライブ 森田智子さん 永山の獄中手記「無知の涙」の詩から
日時: 10月22日(日) 13:30~16:00
会場: 子どもの本『青猫書房』カフェコーナーにて
参加費:1000円
“第2、第3の永山則夫を出さないでくれ!” “貧困と無知が仲間殺しを生む!” “少数抹殺がファシズムを呼ぶ!” 永山の反省と血の叫びは、この国で生かされた でしょうか? やります!選挙投票日の午後。どうぞ、投票を済ませてお出かけください。

2017年10月31日(火) シンポジウム:イタリアの連帯思想とその実践

シンポジウム「イタリアの連帯思想とその実践 社会的連帯経済のネットワーク形成に向けて」

日 時:10月31日(火)午後6時30分開場
場 所:法政大学
市ヶ谷キャンパス
    JR線、地下鉄南北線、有楽町線、都営新宿線「市ケ谷駅」下車徒歩1分
    地図→ http://www.hosei.ac.jp/access/ichigaya.html
主 催:法政大学大学院 グローバル・サスティナビリティ研究所
共 催:変革のアソシエ/ソウル宣言の会/大阪労働学校・アソシエ
講 演:
 テーマ「イタリアの連帯思想とその実践」
 講演者 ジャンフランコ・マルゾッキ氏
資料代:1000円
連絡先:
 法政大学大学院グローバル・サスティナビリティ研究所
  〒194-0298 東京都町田市相原町4342 法政大学経済学部 河村啓二研究室
  TEL:042-783-2593(直通) FAX:042-783-2611(経済学部資料室)
  E-mail:kawamuratetsuji★hosei.ac.jp ←★を@に置きかえてください。
 変革のアソシエ
  〒164-0001 東京都中野区中野2-23-1 ニューグリーンビル 301号室
  TEL:03-5342-1395 FAX:03-6382-6538

新橋SL広場で開催された市民連合の集会の様子

新橋SL広場で開催された市民連合の集会の様子です。

https://www.youtube.com/watch?v=qDAhSRlfApk

2017年10月10日(火),17日(火),24日(火) 東京学習会議の講座「日本の今とこれから」

◆東京学習会議の講座「日本の今とこれから」
【開催期間】2017年10月10日〜10月24日(毎週火曜・全3回)19:00〜21:00
第1講(10月10日)「安倍政権に勝つための運動をつくろう! 選挙闘争・司
法闘争の重要性と多数派形成のための運動論」
第2講(10月17日) 森友、加計、共謀罪、レイプ告発つぶしなど「安倍政権
とマスコミ」の裏のウラ
第3講(10月24日) 対談〜憲法改悪を阻止し、平和と基本的人権尊重が実現
する日本のため、いま行動しよう!〜

 ※宇都宮けんじは、第1講(10月10日)と第3講(10月24日)の2回、講師と
して登壇いたします。前回のメルマガでは第1講のみと案内いたしましたが、
訂正してお詫び申し上げます。

【場所】東京労働会館 (JR大塚駅、東京メトロ丸の内線新大塚駅より徒歩約
10分)
【参加費】教室受講全3回 4,000円(聴講1回1,500円)
※遠方の方や教室に通えない方のために講義の音声データと資料をダウンロー
ドして、自宅のパソコンなどで聴講学習できるシステムもあります。
【音声受講料金】全3回受講 3,200円(動画視聴可)
【主催】東京学習会議
【お問合せ】TEL:03-5842-5646, MAIL:gakusyuukaigi★gmail.com ←★を@に置きかえてください。

軍学共同反対連絡会 選挙特集号

 今回は異例の選挙特集号が組まれました。全国の選挙区で活用い
ただければ幸いです。

今度の選挙にむけた連絡会ニュースレターを作りました。
職場や地域でご活用ください。転送も大歓迎です。
連絡会事務局

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軍学共同反対連絡会ホームページ http://no-military-research.jp
お問い合わせ・参加希望は、事務局 kodera★tachibana-u.ac.jp へお願いいたします。 ←★を@に置きかえてください。
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野党共闘。東京2区候補統一!松尾あきひろさん!

https://tunagu2.jimdo.com/
市民と野党をつなぐ会@東京
東京都内の「野党共闘」の現状を紹介しています。

東京2区(中央区、港区、台東区、文京区)
略称「ぶたちゅう」:【みんなで未来を選ぶ@文京台東中央】

選挙区の区域割りで、自分の選挙区がどこ?の方もあるでしょうか?
投票用紙が届き始めたようです。ご確認ください。

全都的には、野党統一が出来ていない選挙区もまだ多く、
共闘を求めて市民が苦闘中です。
決まったところも、どこもバタバタです^^;

そんな中ですが、
東京2区も立憲野党予定候補が統一されましたね!
統一できたところは、必勝を!

→「ぶたちゅう」さんの連絡先は
2kubutachu★gmail.com ←★を@に置きかえてください。

関心のある方は連絡してみてください。
「つなぐ会」の運営委員会でご一緒しています。

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公開のfacebook。
みんなで未来を選ぶ@文京台東中央(ぶたちゅう)https://www.facebook.com/2ku.butachu/

「我々ぶたちゅうの望んでいた小選挙区東京2区での候補者一本化が実現しました。

2017年10月30日(月) PARC自由学校特別オープン講座 新自由主義の「失敗」、その対案はどこに?

★PARC自由学校特別オープン講座★

新自由主義の「失敗」、その対案はどこに?
『貧しい人々のマニフェスト』を読む
〜フェアトレードの思想と連帯経済〜

1980年代以降、世界に広がった新自由主義グローバリゼーションは、多くの国で貧困と格差を広げ、失業や地域経済の不振の原因となってきました。行きすぎた利潤の追求ではなく、誰もが不安なく生きていける経済の実現や、持続可能な開発、公正な貿易がいま、世界のどの国・地域でも求められています。
その実現を考えるにあたり、重要な示唆を与えてくれるのが、「フェアトレードの父」とも呼ばれ
るフラン
ツ・ヴァンデルホフ神父の「貧しい人々のマニフェスト」です。
ヴァンデルホフ神父は、1939年、オランダ、ブラバント生まれ。神父となり、1970年以降、南米、中米にて支援活動を行ないました。メキシコのコーヒー農家の生活向上を目指し、フェアトレード認証団体“マックスハベラー”を設立するなど、世界のフェアトレード推進に大きな貢献を果たしてきました。

2017年10月10日(火) PARCニューエコノミクス研究会第11回 都市の再生と農の力

[PARCニューエコノミクス研究会第11回] <都市の再生と農の力>
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/171010.html

成熟社会に突入し、2015年には都市農業振興基本法が制定されるなど、「農業は都市に必要だ」という時代へ大きくシフトしています。
その背景には、都市住民による「農への憧れ」というまなざしもあり、農産物直売所の賑わいや市民が耕す農の実践は、都市農業の大きな特徴と言えるでしょう。
今回の研究会では、都市農業の現状と課題を整理した上で、多彩な実践事例を紹介しながら、都市農業の多面的な役割と可能性について考えます。
また、都市にとって、私たちの暮らしにとってなぜ農の営みが必要なのか、みなさんと一緒に議論したいと思います。

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■日 時:2017年10月10日(火)19:00〜21:00

■会 場:PARC自由学校 3F教室
※アクセス http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

■参加費
一般:500円
PARC会員・2017年度自由学校申込済みの方:無料
※どなたでもご参加いただける研究会です。

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