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直近の関連イベント予定

日時 場所 イベント内容
3月10日(火)
19:00〜
東京ボランティア・市民活動センター 第133回 VIDEO ACT! 上映会 ~花岡事件/加害の事実と向き合う~
3月20日(金)
14:00~16:00
文京シビックセンター 5階A会議室 第7回温暖化学習会のご案内「二季化する日本」
5月12日(火)
18:30〜
東京ボランティア・市民活動センター 第134回 VIDEO ACT! 上映会 ~パリ第8大学/言語習得に奮闘する若者たちと教師~ 上映作品 『奇妙な外国語、フランス語』

2026年5月12日(火) 第134回 VIDEO ACT! 上映会 ~パリ第8大学/言語習得に奮闘する若者たちと教師~ 上映作品 『奇妙な外国語、フランス語』

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■ 2026年5月12日(火) 第134回 VIDEO ACT! 上映会 ~パリ第8大学/言語習得に奮闘する若者たちと教師~
上映作品 『奇妙な外国語、フランス語』
(2023年/83分/フランス語/日本語字幕付/監督:ニシノマドカ)
http://www.videoact.jp
http://videoact.seesaa.net/
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■2026年5月12日(火) 18時30分より

2015年、パリ第8大学が開設したフランス語コース。
ここには、どんな困難な状況にあっても学業を続けたいと願う
世界中の若者たちが集まってくる。
美しく微笑ましい関係を人々と築く瞬間を積み重ね、
居場所を共に作る物語が紡がれていく。
そのあたたかな感覚は、私たちが一歩踏み出すための
勇気を与えてくれる。

■上映作品
上映作品『奇妙な外国語、フランス語』(2023年/83分/フランス語/日本語字幕付/監督:ニシノマドカ)

■作品解説
どんな困難な状況にあっても学業を続けたいと願う世界の若者のために、

映画『父と家族とわたしのこと』が公開されます

第85回 月1原発映画祭(1月12日)で上映した 『生きて、生きて、生きろ。』の 島田陽磨監督最新作が3月14日(土)からポレポレ東中野で公開されま
す。

映画『父と家族とわたしのこと』公式HP http://chichito.ndn-news.co.jp/

『父と家族とわたしのこと』特報予告 https://www.youtube.com/watch?v=Z6632B5RmSM

さまざまなゲストと監督のトークも予定されています。

★1 週目(3月14日〜3月20日)12:00からの回上映後

3月14日(土)本作出演者 市原和彦さん

3月15日(日)武田砂鉄さん(ライター)

3月16日(月)信田さよ子さん(公認心理師・臨床心理士)

3月17日(火)安田菜津紀さん(フォトジャーナリスト)

3月18日(水)サヘル・ローズさん(俳優・タレント)

3月19日(木)大島新さん(ドキュメンタリー監督)

★2 週目(3月21日〜3月27日)14:00からの回上映後

3月21日(土)中村江里さん(上智大学准教授)

3月22日(日)大久保真紀さん(朝日新聞編集委員)

3月23日(月)くるみざわしんさん(劇作家・精神科医)

2026年3月20日(金) 第7回温暖化学習会のご案内「二季化する日本」

第7回温暖化学習会を下記の通り開催いたします。今回は、昨年の流行語大賞
TOP10に選ばれた「二季」を提唱された三重大学の立花義裕先生をお招きしま
す。テレビでもお馴染みの先生から直接お話を伺える貴重な機会です。ぜひご
参加ください。

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*【開催概要】*

■ 日時:2026年3月20日(金・祝)14:00~16:00

■ 会場:文京シビックセンター 5階A会議室

■ テーマ:異常気象の未来予測
     ―長く暑い夏とドカ雪の冬の二季の国に、なぜ?

■ 資料代:300円

■ 対象:どなたでもご参加いただけます

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*【内容】*

猛暑と豪雪、そして消えゆく春と秋——この42年間で、日本の夏は約3週間長
くなり、冬は約1週間短くなりました。なぜ日本は「二季化」しているのか?

立花先生に異常気象のメカニズムと未来予測を科学的データから解説いただき、
後半では私たち文京区民ができる具体的な行動を共に考えます。

2026年3月10日(火) 第133回 VIDEO ACT! 上映会 ~花岡事件/加害の事実と向き合う~

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■ 2026年3月10日(火) 第133回 VIDEO ACT! 上映会 ~花岡事件/加害の事実と向き合う~
上映作品 『花岡悲歌(エレジー)』
(2026年/70分/企画・制作:佐々木健)
http://www.videoact.jp
http://videoact.seesaa.net/
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■2026年3月10日(火) 19時より
太平洋戦争末期、1945年6月30日に発生した「花岡事件」。
秋田県大館市の花岡鉱山に強制連行され、
蜂起した中国人労働者が鎮圧された事件だ。
秋田県出身の監督が、加害の歴史をまとめた
映像記録『花岡悲歌(エレジー)』を上映する。

■上映作品
上映作品 『花岡悲歌(エレジー)』(2026年/70分/企画・制作:佐々木健)

■監督からのメッセージ  映画「花岡悲歌」に向けて   佐々木健

私が秋田県での1945年に起こった「花岡暴動」に興味を持ったのは、2020年頃になります。

私は、1986年から87年にかけて、東アジア反日武装戦線「さそり」のメンバーで

映画 『原発をとめた裁判長』 ネット配信のお知らせ

昨年8月の第84回 月1原発映画祭で上映した『原発をとめた裁判長 そして原発をとめる農家たち』のネット配信が始まるそうです。

まだ、ご覧になっていない方、どうぞこの機会にご覧ください。

・・・・・・・

2月から『原発をとめた裁判長』が下記のプラットフォームで順次公開されます。
<公開予定日>
2/1〜Amazon Prime Video/J:COM STREAM/ひかりTV/Lemino/VIDEX.jp
2/6〜ビデオマーケット
2/13〜WATCHA
2/27〜ムービーフルplus
3/9〜U-NEXT
※予定日より遅れる場合がございます。

映画公式HP https://saibancho-movie.com/

月1原発映画祭開催時の報告 https://www.jtgt.info/?q=node/3825

2026年2月11日(水・祝) ヨコハマDOCSワークショップ作品上映会&説明会

2023年より2 期にわたり開催してきた「ヨコハマDOCSワークショップ」は
ドキュメンタリー映画制作のワークショップ。
第1期は私、土屋と飯田基晴さん。
第2期は、土屋が講師を担当してきました。

2026年度も開催します。
ワークショップの詳細は
後日、こちらのページでお伝えします。
https://www.yokohamadocs.com/

過去2期のヨコハマDOCSワークショップでは、
9つの作品が生まれました。

寿地区の簡易宿泊所で暮らし、福祉作業所で働く男性を取材した『坂本さんとお母さん』。
福島県浪江町出身の歌人の短歌と自己のふるさとについて考察する『ふるさとを探して』。
横浜市内のグループホームを捉えた『[再会]-グループホーム[フリーブ天沼]その波乱の歴史といま 移転とその後―』。
横浜市長選を取材した『市長を選ぶ』などです。

ワークショップ開催の連動企画として、
2月11日(水・祝)に横浜市ことぶき協働スペースにて、
過去のワークショップ作品より許諾を得た作品を一挙上映する上映会及び
講師の土屋トカチ監督による講座説明会を開催します。
受講生OGOBも参加し、コメントしていただきます。

もちろん、ワークショップへ参加を希望しない方もご参加いただけます。

【報告】第85回 月1原発映画祭『生きて、生きて、生きろ。』上映 + 島田陽磨監督トーク + 交流カフェ

2026年1月12日、島田陽磨監督をお招きして85回目の月1原発映画祭を開催しました。
会場は満員御礼の21名、オンラインも11名の方にご参加いただきました。

映画『生きて、生きて、生きろ。』http://ikiro.ndn-news.co.jp/ は、震災と原発
事故の様々な影響により、それまでの心の状態を保てなくなってしまった人々と、そ
の一人ひとりと丁寧に向き合う医療従事者を追ったドキュメンタリーです。「遅発性
PTSD」などの用語にはわかりやすいテロップが入り、精神科医の蟻塚先生を通した沖
縄の問題、原発が日本に導入された経緯なども知ることができました。参加者からは
「人間は脆いけれどまた人間によって助けられる。そのことが希望」「“生きる”こ
とを考えさせられました」「ほとんどの社会的問題には共通の構図があると気づい
た」などの感想が寄せられました。

その後、島田監督に30分ほどお話しいただきました。南相馬市にルーツがあり、福島
の今を映像に残そうと思われたこと、福島での自殺や児童虐待などの増加について、
イラク戦争取材時の経験と、米軍兵士のPTSDについてなど。

また、患者の皆さんが「なかったことにされたくない」という強い覚悟で取材に応じ

2026年1月17日(土) 永山事件を覚えていますか?茶話会

1月17日(土)13時開始。「我が家講演茶話会」
杉並区の個人宅で「永山事件を覚えていますか?茶話会」があります。
直前情報になり、申し訳ありません。
・日時:1月17日(土)12時開場。13時開始。
・会場:杉並区今川1-5-5 宮澤宅(道案内付きチラシ添付)
・内容
①主催者のお話(宮澤和子さん
②DVD視聴「”死刑囚作家”永山則夫のアバシリ」27分
③話 市原みちえ(永山則夫資料保存、管理、公開活動。いのちのギャラリー主宰)
・予約連絡先:080-3590-5732(藤村) 090-9209-1237(宮澤)
・参加費:カンパ(いのちのギャラリーの運営にカンパ)
以前は活発に活動しておられた方が、体調崩して自宅療養。外出できなくなり自宅を開放して上映会やライブコンサートを開催。今回、初の我が家茶話会を開催されます。
ご都合がつきましたら、どうぞ、お出かけください。

2026年1月22日(木) 第132回 VIDEO ACT! 上映会 ~蛇口の向こう側~ 上映作品 『どうする? 日本の水道 ー自治・人権・公共財としての水を』

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■ 2026年1月22日(木) 第132回 VIDEO ACT! 上映会 ~蛇口の向こう側~
上映作品 『どうする? 日本の水道 ー自治・人権・公共財としての水を』
(2019年/41分/監督:土屋トカチ/製作:アジア太平洋資料センター〔PARC〕)
http://www.videoact.jp
http://videoact.seesaa.net/
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■2026年1月22日(木) 19時より
2025年1月28日、埼玉県八潮市で起こった道路陥没事故。
トラック1台が穴に転落し、74歳の男性運転手が亡くなった。
原因は下水道管の破損とみられている。
連日のように水道に関するニュースが届く昨今、日本の水道はどうなっているのか。
何が課題なのか、一緒に考えてみませんか。
作品中には、出演者の一人として、
現・杉並区長の岸本聡子さんも登場されています。

■上映作品

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